皆さんこんにちは、JPEdLabです。大家好,這裡是 JPEdLab。
金曜日は日本への留学や日本での生活に役立つ情報です。星期五的內容是有助於在日本留學及生活的資訊。
皆さんは日本に留学したらアルバイトをしてみたいと思いますか?大家到日本留學後,會想試著打工嗎?
生活費の助けになり、日本語を使う機会にもなります。打工可以補貼生活費,也能增加使用日語的機會。
しかし、留学の在留資格だけでそのまま働くことはできません。但是,僅憑留學在留資格,不能直接工作。
では何が必要でしょうか?那麼,需要什麼呢?
答えは資格外活動許可です。答案是資格外活動許可。
この許可を受けた後も働けるのは原則として週28時間以内です。取得這項許可後,原則上每週也只能工作 28 小時以內。
学校の長期休業中は1日8時間以内です。學校的長期假期期間,每天不得超過 8 小時。
次に最低賃金を確認しましょう。接下來,讓我們確認最低工資。
日本の最低賃金は全国共通ではなく都道府県によって違います。日本的最低工資並非全國一致,而是因都道府縣而異。
2026年度の国の目安では、目安通りなら全国加重平均は時給1176円です。依據 2026 年度的國家參考標準,若各地都達到該標準,全國加權平均時薪為 1,176 日圓。
ただし全国どこでも1176円という意味ではありません。不過,這並不表示全日本各地的時薪都是 1,176 日圓。
実際の金額と開始日はその都道府県の情報で確認してください。實際金額與實施日期,請查詢該都道府縣的資訊。
また時給だけでなく学校からの距離やシフト、勉強と両立できるかも大切です。此外,除了時薪,工作地點與學校的距離、排班,以及能否兼顧學業也很重要。
ここで皆さんに質問です。現在有個問題想請大家回答。
原則週28時間という上限は留学生の学業を守るために必要でしょうか?原則上每週 28 小時的工時上限,是否有必要用來保障留學生的學業?
それとも地域の物価や本人の事情に合わせて柔軟にすべきでしょうか?還是應該配合當地物價與個人情況,採取更有彈性的規定?
理由もコメント欄に書いてください。也請把理由寫在留言區。
JPEdLabでした。這裡是 JPEdLab。
それではまた月曜日。那麼,下星期一再見。